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自分にピッタリの化粧水の選び方

2018.01.17

スキンケアの基本である化粧水。肌を保湿するという大切な役目があるアイテムですが、とても種類が多くて、どれを選んだら良いのか悩んでしまいます。毎日使うものだから、自分にピッタリの1本を見つけることが、美肌への近道でもあります。 まずは、自分の肌の状態を知る必要があります。肌のタイプには、乾燥肌、敏感肌、オイリー肌の3つのタイプがあります。 乾燥肌が気になるという人は、潤い効果が高いものを選ぶようにしてみましょう。化粧水の成分表示をチェックし、保湿成分であるヒアルロン酸、コラーゲン、セラミド、ヨモギエキスなどが入っているのがおすすめです。とろみがある感触のものも、乾燥をカバーしてくれます。

肌質に合っている化粧水とは?

肌がデリケートで敏感な人は、保湿成分が配合しつつ、成分がシンプルなものがおすすめです。合成着色料や合成香料、アルコール、鉱物油など、刺激になりそうなものがカットされているかもチェックしましょう。購入する前にテスターを使ったり、サンプルやトライアルセットから使いはじめて、自分の肌に合っているかを確認するのも大切です。 Tゾーンの皮脂やニキビが気になるオイリー肌には、オイルフリーの保湿成分を配合している化粧水がおすすめです。使用感がサッパリしているのものを選ぶと、皮脂の分泌を抑える効果があります。また、毛穴や肌を引き締める効果がある収れん化粧水も、オイリー肌におすすめのアイテムです。いつものスキンケアの最後に使用したり、メイク前に使うことで、べたつきが目立たなくすることが可能です。

化粧水の効果を高めたい

値段が高いものは保湿成分が豊富に配合されていることが多いのですが、肌に合わないこともあります。高価なものを使っても使い方が間違っていたら肌は保湿されないため、化粧水の浸透力を良くするつけかたをきちんと知ってお使用するのがおすすめです。ちなみに、保湿が目的でなく、単に乳液やクリームの浸透率を高めたいという場合や化粧ノリを良くしたいだけなら安いものでも問題ありません。また、脂性肌の人は乾燥が原因になってしまうこともあるため、さっぱりよりもしっとりを選んだ方が良いでしょう。化粧水がうまく浸透しないのは肌が角質によって厚くなっている状態であり、角質を除去するケアを行うことが大切です。

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